【No.70】五等分の花嫁∽中野家の長女『中野一花(なかのいちか)』のかわいい魅力3選を解説

アニメキャラクター紹介シリーズ
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7月14日に劇場公開予定の「五等分の花嫁∽」中野家の長女『中野一花(なかのいちか)』を解説していきます。

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中野一花(なかのいちか) CV:花澤香菜 プロフィール

出典:「TVアニメ「五等分の花嫁∽」公式ホームページ.©春場ねぎ・講談社/「五等分の花嫁∽」製作委員会.https://www.tbs.co.jp/anime/5hanayome/」
誕生日5/5
身長159cm
血液型A
イメージカラー
好きな食べ物塩辛
好きな飲み物フラペチーノ
嫌いな食べ物しいたけ
好きな動物カバ
よく見るテレビドラマ
好きな映画海外セレブが出てくる系
好きな本小説
好きな音楽洋楽(リスニング能力は皆無)
日課ジョギング
お気に入りスポットベッド
得意科目(5教科)数学

中野家の長女

五つ子の長女。

一番の年上というだけあって大人びている。

女優志望

夢は『女優になること』。

主人公への呼び方

上杉風太郎を「フータロー君」と呼んでいる。

同い年のはずなんですが、五つ子の長女というだけあって、年上のお姉さんのように接してくれる。

フータロー君に恋したキッカケ

キッカケは”花火大会”

みんなで花火を見るという約束をしたのにもかかわらず、急遽オーディションが入ってしまう。

半年前に社長にスカウトされて、女優の仕事をしていたが名前の無い端役ばかりしていたので姉妹たちには隠していた。

その際に、フータロー君の協力もあってオーディションは好感触で終わることができた。

それ以降、好意を持つようになる

三玖の気持ちを知ってしまう

作中最も早く風太郎への想いがはっきりさせたのは三玖である。

その想いに遠慮して、長女である一花は自分の気持ちを抑え込もうとしていた

女優の仕事が忙しくて休学しようか迷っている時、姉妹たちに遠慮して「自分が学校を辞めた方が三玖にとっては良いのかもしれないのではないだろうか?」と考える程追い込まれていた。

しかし、自分の想いを捨てるにも捨てられず、現状維持を貫いていたのだが…

フータロー君への愛が暴走する

四葉に「我慢しないで好きなことをして欲しい」と諭されたことでフータロー君への愛が暴走。

今までしてこなかった姉妹を蹴落とす等、手段を選ばなくなっている。

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